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募集!

昨日、子ども達を寝かして、
ひとりでパソコンタイム。

さあ寝ようと布団にもぐったら、

とんがりコーンの匂いがした。

ゲンタの汗は、とんがりコーン臭。

汗、いと香ばしゅうて いたり。

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。



さて。タイトルの話題。

先日、生まれたばかりの赤ちゃんを見に行ったんですがね、
カンタゲンタの赤ちゃんの時の写真アルバムを持って行こうと思って、

久しぶりに開けてみたら…あらびっくり!!

カンタは3歳半で、

ゲンタは1歳になる前で…


写真が止まってるー!!(T_T)

日頃、バシバシ撮ってるのに、
写真は溜まる一方なのに、

ぜーんぜんアルバムが進んでないやないかー!!
一応、家族のアルバムはネットでレイアウト決めて注文できるやつを
ボチボチ作ってますがね、

ネットと手作りじゃー、やっぱ違うもんでね。

やらにゃーいかん。やらにゃーいかん。と思いつつ、

早4年!?

もー、これ以上、引き延ばすわけにはいかんのですがね、
時間を見つけてやらにゃーいかんのですがね、
やっぱり、時間ができた時って、ちょっと髪切りに行ったり、
本読んだり、したいのよ!
昼寝したり、保存食作ったりしたいのよ!

どーしよ(@_@;)どーしよ(@_@;)
と思っていたら、いい案を思いつきました!

結論。アルバム作りサークル立ち上げ~!

というわけで、同志募集。


場所:我が家

日時:月1回くらい。平日の午前中(←まだ未定です)

やること:手作りアルバム作成

持ち物:写真、アルバムに使う道具(ハサミや画用紙)

講師:ワタシ←不安?

費用:今のところ、予定なし。


ついつい後回しになりがちな、子どものアルバム作り、
時間を決めて、おしゃべりしながら進めませんか?
家ではなかなか時間がとれない方、
月に1回でも、一緒にやりませんか?

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我が家のアルバムはこんな感じ。左がカンタ。右がゲンタ。
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スクラップブッキングよりも、もっと気軽に。もっと低予算で。もっと簡単に。
THEワタシ流。

興味のあるかたは、コメント欄(非公開)または、直接メール下さーい。


さー。これで、うちのアルバムも進むはず…。

↓どうしようもないことは、他人の力を借りるに限る。
 
  空き時間はついついどうでもいいことしちゃいません?
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思考・嗜好・志向。

先日の朝書いてたものです。
::::::::::::::::::::::::
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本日、台風接近。

お陰さまで、カンタの小学校が自宅待機。

なのに朝5時から、工作にお絵かき、DVD(ドラえもんの2時間のやつ)、1日30分のDSタイムも終わり…

8時の時点でほぼ1日が終わった感があります、ワタシです。


被害少なく台風が過ぎますように。みなさま、お気をつけ下さい。

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:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

さて。ここ何カ月か、カンタがハマっているのが飛行機の工作。

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将来は飛行機の設計士になりたいと言っていますがね、
もー、ほんと毎日毎日、
学校に行く前も、帰ってからも、寝る前も
飛行機工作やっているので、
ほんとになれるんやない?
と、親バカながら思います。

1ヶ月ほど前、たまたま図書館で借りた「子供の科学」という本に
二宮康明さんという、紙飛行機界では超有名な方が出している
紙飛行機のテンプレートが載っていました。

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感動しすぎて、毎日毎日同じテンプレートをコピーして
それを画用紙に貼りつけて、切って、糊で貼って…


1回目、ワタシが30分くらいかけて作り方を見せたら、
2回目は、1時間かけてたった1人で完成。
3回目以降は、徐々にタイムを更新し、
短い時間でも、きちんと作れるようになりました。

んで、あまりにもハマってるので、
いろいろ調べてみたけど、やはりこの二宮氏の飛行機がカンタにとって最高らしく…

図書館で大量借り。只今6冊我が家にあり。


相変わらず、ワタシにはちんぷんかんぷんの内容です…。
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小学高学年~中学生向けの雑誌で、
プログラミングやら、電子回路、遺伝子やら…

目が点(+_+)

まーーーーーーったく興味のない分野なので、
読んでも頭に入らない…。


飛行機もそうですがね、
飛行機に乗ってどっかに行きたい、
飛行機に乗ったらワクワクする、とは思いますが、

飛行機の構造がどうなってるか、羽の角度がどうなってるか、
なんて、考えたこともない!!

ちなみにF氏も基本的には感覚で生きている人(←超鈍感だけど)、なので、
このカンタの理系な思考回路は夫婦共に理解不能。

理解できないけど、
伸ばしてやりたい分野で、
伸ばしてやらないといけない分野…だと思うので、

興味ない!もったいない!と思いつつも、
せっせと図書館に通い、
せっせと100均に通い、
画用紙を購入して、
糊もセロハンテープも、切らさないように常に家に用意しているのであります…。

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↑作りすぎて、ハサミ型の豆が…(--〆)


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外遊びに誘っても、家で飛行機作っているし、
キャンプに行く時に何持っていく?と聞くと
「ラジオとDVD見れるやつ」というし、
温かい絵で優しい感じの絵本より、図鑑や設計図、電子回路が載ってる本が好き。

ワタシの人生の中で一番近いはずの人が、
一番ワタシから離れている…その感覚。

超現実派

受け入れるのに、時間がかかるわーーーー(-.-)!!

でも、きっとワタシの受け皿を大きくするために、
カンタがいるんやろなーと思います。


::::::::::::::::::::::::::::::

どこかで誰かが頑張ってくれてるから、
どこかで誰かが自分とは全く違う思考回路でいてくれるから、
いろんなものが生まれたんだと思います。

だから世の中は面白いんだと思います。

電気もパソコンも、洗濯機も、
車も飛行機も…。
どんどん進化している世の中に
ついていけない我が家ですが、
追求することを重ねている科学者のみなさんには
敬意を払いたいと思います。

自分とは別の人間がいるということを
感じて生きたいと思います。

とりあえず、紙と糊とハサミを発明してくれた人、
カンタが無事に飛行機を完成させましたー。
満足いく顔で眺めております。

ありがとーございますm(__)m


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::::::::::::::::::::::::

おまけ画像
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完全にF氏コピーのゲン氏は
地味にお絵かき中。

絵本の会。

この家に引っ越してきたとき、

草やツルに覆われ、見えなくなってた梅の木。

当時、かなり傷んでて、7個しか花がついてなかったけど…

4年間でちょっとずつ復活し、去年から収穫できるように!

そして今年も梅の収穫ができました。
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去年、梅干しを漬けすぎて、まだまだ残ってるので、
今年は梅ジュース用にするため、青梅で収穫です。

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幸せー。がしかし、プレッシャー。梅作業に追われる毎日ー(-_-メ)


↓イメージ図(去年のワタシ)
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♪終わらない歌を歌おう~ くそったれの世界のためー♪


というわけで。本題。

冬に図書館に行ったとき、絵本の読み聞かせや人形劇をしている人達に出会いました。

みんな地元(うちの校区)の人たちで、顔見知り。
身近な人たちが、本格的に人形劇をしてる姿に感動しました。
小道具なんかも手作りで、真っ暗な部屋にスポットライトで人形浮かばせて…

お初めて人形劇を見るカンタゲンタも目がキラキラ。
ワタシも完成度の高さに興奮!

聞けば、小学校での読み聞かせや、パネルシアター、劇もしてるとのこと。

学校みたいな場所で、こういうのが定期的に見れたら嬉しい~~と思ってたら・・・

誘われちゃいました!

する側に。

というわけで、5月から、毎週、小学校に読み聞かせに行ってます♪

親でもなく、参観日でもなく、「絵本のおばちゃん」として子どもたちの様子が見れるのは、
ものすごくおもしろい~。
反応がある子、無い子、目がキラキラしてる子、授業として受ける子、
いろんな子がいますが、反応ひとつひとつが勉強になってます。
まだまだワタシが緊張してるので、子どもたちも固いですがね…
授業でもない、休み時間でもない、朝一番のワクワク時間になったらいいなあと思います。

vvvvvvvvvvvvvvvvvvv

一時期、今の時代の子育て力に疑問を感じ、
なにか発信することをしたいなあと、思ってました。

田舎に住んでるのに、体を使って遊ぶことをしらない子どもたち。
室内のおもちゃや遊具のある公園では遊べるんだけど、
何もない所で遊べず。
虫も知らず、草の坂道も登れず、
汚れることを嫌い、当たり前の自然の摂理を嫌い、
自分で何かを生み出すことができない。
そんな子どもたちが増えてます。

何かしたい、少しでも身近な自然を知ってほしい、
そんな思いで、我が家に遊びにくる子どもたちには
外遊びの楽しさを感じてもらってます。
外遊びを知らない子でも、いざ、始めてみると、心の奥深くに眠っていたものが目覚めるのか、
めちゃくちゃ集中します。
目つきが変わり、なかなか遊びを終えようとしない子ばかり。
本能に近いとこで生きてる子どもたちは、
すぐ本来の姿に戻れます。

何かを見つけたら、採ろうとする。
木の実を見つけたら、集めたくなる。
坂道は走りたくなり、水の中には石を投げたり、葉を流したりしたくなる。
そんな、ささいなことができる日常が大事。

こう思ってても、なかなか行動するこもできず、
かといって、ワタシ自身が外遊びに詳しいというわけでもなく、
モンモンモンモン…
友達巻き込んで(←虫博士みたいな人が身近にいる)やりたいけど、
でも2人でやるのにも限界が…

ここ2年ほど、そんなことで悩んでたけど…

この絵本の会と出会い、

ワタシに出来そうなことを一個ずつやっていこ♪

と気付いたのでありました。

もともと絵本は大好き。調べることも、読むことも苦にならない。
そして子どもたちもかわいい。
他所の子(しかもカンタの友達じゃない子)とも知り合えて、
絵本の会はみんな近所の人たちで、
まさに「主婦」の感覚で、絵本読んだり、本格的な人形劇したり、
それって最高やん♪
楽しいことが地元で賄えるなんて、
めっちゃレベル高いや~~ん♪

と、少々方向転換をし、子どもたちに向き合えたらいいなあと思います。

絵本の会に入ったことで、新しい世界を開拓できそうです♪
地域のこと益々好きになったワタシです~。

追記。別件で友達の家に行ったらなんと紙芝居の木枠が!
    「これ、使う?」と。欲しかった紙芝居の枠が我が家に!
    すごい…気の流れ…。
 
↓子どもたちは正直です。
  子どもたちの厳しい目がビシバシ向けられているワタシに
  応援のポチをお願いします。

カンタのこと。

この1週間は、ワタシにとって、ものすごい1週間でした。

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火曜日、学校でトラブルがあったらしいカンタ。

トラブル自体は、解決していたのですが、
カンタにとって納得のいくものではなかったようで、
でも納得しなきゃいけなくて。

イライラする気持ちを翌朝まで持ち込むことは無かったのに、
この日の翌朝(水曜日)も、イライラぐずぐずしていました。

大丈夫かなあと思いながらも、いつものように送り出しました。

その日、帰ってきたカンタは、まだ少し心に影があったものの、
前日よりももっと軽い感じのカンタでした。
きっと時間がいろんな事を解決してくれているんだと思いました。

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さて、その翌日、木曜日。。
帰宅途中にコケて、手も足も流血してたけど、
目をキラキラさせてイキイキしたカンタが帰ってきました。
体にしっかり芯が通り、体中が弾んでるカンタでした。

昨日までのカンタとまるで別人でした。

とりあえず、傷を洗うために、シャワーをし、
傷の手当てをしていると…

「かあか、今日の音楽の時間に歌った歌がね、めっちゃキレイだったんよ!」
「かあかも絶対好きと思うわ。カンタね、歌いながら涙が出たんよ」
「心があったかくなって、とにかくキレイなんよ!」

この話をしながらも、「思い出すだけで涙が出るわー」と言うカンタ。

傷よりも、歌に夢中です。

どんな歌?って聞いても、カンタは覚えてなくて、
「はあ・・・かあかにも聴かせてあげたいわー」と
心底うっとりするので、
先生に手紙を書くことにしました。

「今日、カンタが音楽の時間に歌った歌を教えてください。
 カンタがこんなにも、感動する曲が知りたいです」

そう書きました。

そして、翌日、金曜日。
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「かあかー。先生が音符くれたよー」と、嬉しそうに持って帰りました。

横には、担任の先生からの手紙が。

「歌詞もよく理解して、心で聴いていたんですね。
 カンタくん、実は、この音楽の授業の前の休み時間に、お友達とトラブルがありました。
 だからこそ、この歌詞がもっともっとカンタくんに響いたのかもしれません。」
 
トラブルのおかげで、カンタとお友達は担任に呼ばれていたので、
音楽の授業に遅れて参加したようです。

音楽の先生と担任の先生は違う先生なので、
カンタとお友達の間に何があったか、詳しく知らないはずです。
そして、カンタがどんな子なのかも、あまり知らない…はずです。

歌をご紹介します。


「つらいのは きみだけじゃない 中山真理」

わかってもらえない時や やさしくしてもらえない時は
いっそ1人でいる方が いいさって思えたりするけど

だめなんだ 人はみんな誰かに支えられて
受け容れられて 守られて 強くなれるんだ

一生懸命生きてる自分であり続けたい
くじけそうになるけど きっと誰かが見ててくれる

※つらいのは きみだけじゃない
 背負う荷物は違っても
 思い通りに行かないことを みんな抱えてる

つらいのは きみだけじゃない
背負う荷物は違っても
だから もう そんな顔しないで 心閉ざさないで
だから もう そんな顔しないで 自分に負けないで※

器用に生きてける人や すらすら言葉にできる人と
ふっと比べてしまっては 自信を失くしかけたりするけど

だめなんだ 人はみんな違うから できること
持ち寄り合って 補って 助け合えるんだ

一生懸命生きてる 自分であり続けたい
くじけそうになるけど きっと誰かの役に立てる

※くりかえし




これ、読んだとき、体中が熱くなりました。
何度も何度も読み返しました。
難しくて、何度も何度も読みました。

何度読んでも、親としては、切ない歌詞です。
カンタの状況を考えると、辛くて胸が苦しいです。

でも、この歌詞を心に入れたことで、心が透明になったカンタ。

この歌を思い出すだけで心があったかくなって涙が出る、というカンタ。

6歳のカンタが、一生懸命、自分の力で生きていることを、

そしてそれは親のワタシが踏み込む場所ではないことを

教えてくれました。


カンタは、カンタのやり方で、生きてくしかないよね。

ワタシがワタシのやり方で、生きなくちゃいけないように。

このタイミングで、この歌に出会えたことに感謝。
この歌詞を、1年生の授業で使ってくれた音楽の先生に感謝。


さー。カンタのために、おいしいご飯と、あったかいお布団、用意しよ。
それがワタシの親として唯一できることやね♪
かーちゃん、がんばりまっせー!!

卒園。

3月22日、卒園式の前日、

じいじばあばを招いて、卒園パーティー&学習机お披露目会を開く予定にしており、


食材を大量に買い込み、カンタとじいじの好物の唐揚げをお店に頼み、

部屋飾りを制作…


準備万端で臨んだパーティー当日…


朝方から嘔吐下痢になってしまったカンタ…。

もちろん翌日の卒園式のためにパーティーはキャンセル、

水しか飲まず、ひたすら寝て、卒園式行けますように~~~と神頼み…


翌朝…

まだ食欲は無いものの、吐かず、下痢せず…
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お雑炊で迎えた卒園式…。


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不安は大ですが、顔色良しで、式出席~~


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mmmmmmmmmmmmmmmmm

いろんなことがありました。
本当にいろんなことがありました。

ワタシにとっても、修行の毎日でした。
年少、年中と、今考えても恥ずかしいくらい、
先生とぶつかったり、悶々と悩んだりしていました。
どうしたらカンタの気持ちをわかってもらえるのか、
どうしたらカンタが辛い思いをしなくていいのか、
本当に本当に悩みました。
保護者会長をした年は、
いろんな考えを持った親がいることに直面し、
絶望したり、勇気が湧いたり、
とにかく毎日気持ちが揺れてました。

年長になった夏、ワタシは園に対して求めることをやめました。
いい意味で。
すると、先生たちのいい面が見えてきました。
何にもしてくれないと思ってた先生は、
親が迎えに来る前に、女の子たちの崩れた髪の毛を編み直していました。
厳しいと思っていた先生は、
子どもたちが小学校に行って困らないように…と願っていました。
天然ボケの先生は、
毎日一生懸命花壇の世話をし、季節の花を咲かせ、
挨拶してくれました。
頼りないと思っていた先生は、
本当に優しい先生でした。
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きっとどの先生も、子どもたちの事を「かわいい」と思ってくれて、
きっとどの先生も、お給料に見合わないくらいの大量の仕事を抱えてて、
きっとどの先生も、一生懸命その場に立ってるんだなあと。

なんか、そんなこと思うと胸がいっぱいに。

カンタが言います。
「~先生ってすごいんよ。かあかが知らんこと知っとるんよ!」
「~先生は手品の天才なんよ」
「~先生は厳しいけど、一緒に鬼ごっこしてくれるんよ」
「~先生がカンタの気持ちに気付いてくれた」
「~先生はね、卒園式の練習なのに大泣きしたんよ」

親がいない場所で、子どものこと思って泣いてくれたのは嬉しかった。
本物の涙。

ワタシが思うより、カンタのほうが先生のいいところたくさん見つけたかもね。


いろいろ粗探しするより、にこにこ笑って先生と話し、
子どもの事信じていれば、
幸せな毎日が送れるはず♪

ワタシも、この3年で、いい友達ができたし、
やっぱ、この保育園に行ってよかったなあと思いました。

それに気付かせてくれた1年。
やっとワタシの保育園での課題も終わったのかな。
カンタと一緒に卒園です。
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「クロキカンタです。おおきくなったら飛行機の設計士になりたいです」

カンタの夢、叶うといいね。

卒園、おめでとう。


↓もう一つの卒園式、「じいじの卒園式」にも乞うご期待。
プロフィール

gday

Author:gday
田舎暮らしは蜜の味。

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