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卒園~じいじ~

卒園式が終わった後、

近くのレストランで謝恩会があったのですが、

前日体調崩していて、

リンゴと雑炊しか食べてないカンタはキャンセル~~。


向かった先は、


じいじの家

うつしたらいけないので、家の中には入らず、

数分だけの滞在。


したらば、じいじが…


「♪ちゃんちゃ~ちゃちゃ~ん ちゃんちゃ~ちゃちゃ~ん♪」

という結婚式のテーマソング(アカペラ)で登場。
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じいじ「花束、贈呈!」

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じいじ「カンタくん、よくがんばりました!!

    これ、じいじからのプレゼントです!!!」
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…やはり、ドラえもんプリン(@_@;) →過去の日記参照


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両手に孫。で、幸せいっぱいのじいじでしたー。



↓ここぞという時の決めプレゼントはドラえもんプリンのじいじ。

 新たなじいじ発見の春。
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卒園。

3月22日、卒園式の前日、

じいじばあばを招いて、卒園パーティー&学習机お披露目会を開く予定にしており、


食材を大量に買い込み、カンタとじいじの好物の唐揚げをお店に頼み、

部屋飾りを制作…


準備万端で臨んだパーティー当日…


朝方から嘔吐下痢になってしまったカンタ…。

もちろん翌日の卒園式のためにパーティーはキャンセル、

水しか飲まず、ひたすら寝て、卒園式行けますように~~~と神頼み…


翌朝…

まだ食欲は無いものの、吐かず、下痢せず…
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お雑炊で迎えた卒園式…。


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不安は大ですが、顔色良しで、式出席~~


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mmmmmmmmmmmmmmmmm

いろんなことがありました。
本当にいろんなことがありました。

ワタシにとっても、修行の毎日でした。
年少、年中と、今考えても恥ずかしいくらい、
先生とぶつかったり、悶々と悩んだりしていました。
どうしたらカンタの気持ちをわかってもらえるのか、
どうしたらカンタが辛い思いをしなくていいのか、
本当に本当に悩みました。
保護者会長をした年は、
いろんな考えを持った親がいることに直面し、
絶望したり、勇気が湧いたり、
とにかく毎日気持ちが揺れてました。

年長になった夏、ワタシは園に対して求めることをやめました。
いい意味で。
すると、先生たちのいい面が見えてきました。
何にもしてくれないと思ってた先生は、
親が迎えに来る前に、女の子たちの崩れた髪の毛を編み直していました。
厳しいと思っていた先生は、
子どもたちが小学校に行って困らないように…と願っていました。
天然ボケの先生は、
毎日一生懸命花壇の世話をし、季節の花を咲かせ、
挨拶してくれました。
頼りないと思っていた先生は、
本当に優しい先生でした。
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きっとどの先生も、子どもたちの事を「かわいい」と思ってくれて、
きっとどの先生も、お給料に見合わないくらいの大量の仕事を抱えてて、
きっとどの先生も、一生懸命その場に立ってるんだなあと。

なんか、そんなこと思うと胸がいっぱいに。

カンタが言います。
「~先生ってすごいんよ。かあかが知らんこと知っとるんよ!」
「~先生は手品の天才なんよ」
「~先生は厳しいけど、一緒に鬼ごっこしてくれるんよ」
「~先生がカンタの気持ちに気付いてくれた」
「~先生はね、卒園式の練習なのに大泣きしたんよ」

親がいない場所で、子どものこと思って泣いてくれたのは嬉しかった。
本物の涙。

ワタシが思うより、カンタのほうが先生のいいところたくさん見つけたかもね。


いろいろ粗探しするより、にこにこ笑って先生と話し、
子どもの事信じていれば、
幸せな毎日が送れるはず♪

ワタシも、この3年で、いい友達ができたし、
やっぱ、この保育園に行ってよかったなあと思いました。

それに気付かせてくれた1年。
やっとワタシの保育園での課題も終わったのかな。
カンタと一緒に卒園です。
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「クロキカンタです。おおきくなったら飛行機の設計士になりたいです」

カンタの夢、叶うといいね。

卒園、おめでとう。


↓もう一つの卒園式、「じいじの卒園式」にも乞うご期待。

それぞれのホワイトデー。

先日、カンタは合計6個のホワイトデーを用意。


モテる男は忙しゅうございます。


ワタシには、朝からコーヒー入れてくれましたよー。


ゲンタも、おかわりのコーヒー入れてくれて、

ワタシの似顔絵を描いてくれました。



とうとからは、市販のクッキー。

しかも、花粉症のマスクと目薬と一緒のビニール袋に入っていたので、

そのへんのドラッグストアで購入したのでしょう…(T_T)

前日に「なんか欲しいもんある?」と聞かれて、

「いや、なーんもない。お返しはいらんよ」と言っておいたんですがね、

そのまーんま受け取られたようです。


さすがです。女心、いまだ掴めません42歳。



そして。愛するじいじからのお返し…。


期待してください!じいじファンの皆様、期待してください!!







じいじ「みか、いつもありがとう。これ、じいじからのお返しじゃ。」

ドン!
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味付け海苔、鶏ムネ肉、昆布の佃煮、ドラえもんプリン、おっとっと×2


こ…これって…


じーさんのおつかいレベルやないかい!!


これ、スーパーのビニール袋のまま渡されたという…。


ワタシ大爆笑(@_@)

でも、助かるー。





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めぐる季節。

カンタに

「神様だったら、時間止めることできるん?」と聞かれた昨日。


うーん…と考えた結果

「神様はスゴイ人やけど、そこだけは人間と平等やと思うわー」と答えたワタシ。


正解なんでしょーかね(-_-;)これでいいんですかね?

子育ては自問自答のくり返し。

みなさま、いかがおすごしでしょうか。



さて。昨日で震災から3年。
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あの日、F氏は夜勤で不在でした。
まだ1歳になっていなかったゲンタを抱っこし、
怖くて眠れなかったのを覚えています。
この小さい2人は、ワタシが守るしかないんだ、と
今日のこの日まで守ってたはずなのに、
急に今までのことが虚像みたいに空っぽになって、
胸が締め付けられるくらい不安な夜でした。

昨日で3年。
昨日、朝、職場の人たちとゲンタと一緒に、つくしを採りに行きました。
昼はそのつくしと、採ってきたヨモギを食べました。
夕方はカンタの友達の家に遊びに行き、
その後、カンタを連れてまたつくし採り。
夜ごはん食べてたら、農協のお姉さんが来てくれておしゃべり、
そのあと、じいじがくれたイチゴを食べて、
カンタが「たまには家族全員でお風呂に入りたい」というので、
みんなで狭いお風呂に入って、「猿団子~~」と笑いました。
寝る前に「ゆたんぽ」が主人公の絵本を読んで、
大笑いして、ばばばあちゃんのおもちつきの絵本読んで、
「またお餅つきしよね」と約束して、寝ました。

今日もワタシのもとに「1日」が来てくれたことに感謝。


ワタシ「時間は止めること出来んけど、

    早めることも出来んけんね~~」

カンタ「時間ってスゴイね~!かしこいんやね~」


1秒1秒、刻々と、淡々と、じっくり重く。

さー。今日も1日がんばろかね。

習い事。

昨日、寝る前に、読んだ絵本の中に、

「男の子なんです。~なんです。~なんです。○○ちゃ~ん!」っていうセリフがあり、

これにハマったワタシ達。

いろんな人を当てはめて言葉遊びをしてました。



「男の子なんです!

 ふとしなんです!

 鼻くその匂いがするんです!

 とうとーーー!!!」


ワタシ、大爆笑。

日頃のワタシ教育が全面的に出てしまったこのセリフ。



鼻くその匂いて!

ワタシ、鼻くその妻?


さて。そんな最近。

カンタとゲンタが習い事を始めました。

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ラグビーです。

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体力ありあまってるカンタに、何かをやらせたいなーと2年前から思ってて、

いろんなスポーツを考えた結果…


※時間帯や送り迎えに無理がない(日曜朝の2時間)

※いろんな校区からいろんな年齢が集まっている

※ゲンタも一緒にできる

※とうとがやってたスポーツ(←なんと!宮崎のじいちゃんもやってたらしい…)

※ラグビーの精神が好き

※指導者がとってもいい感じ♪

※通ってる子どもたちが伸び伸びやってた(←これもポイント)

さらにおまけで…


※カンタに合ってるスポーツだった!(超ハード…)


というわけで、

ラグビーです。


まず、校庭5周して、ストレッチ、鬼ごっこ、それから試合…。

とにかく走りっぱなしの2時間でしたが、

初めて参加したにもかかわらず、最後までやってました。

THE体力勝負。


知らない子ばかりでしたが、

教えてもないのに、「クロキカンタです。よろしくお願いします!」と自己紹介し、

ルールもわからないなりに、一生懸命やってる姿を見て、

胸が熱くなりました(T_T)何度涙ぐんだことか…。


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ちなみにワタシの母校で練習です♪

今のところ、本格的にやってるのは、年上ばかりですが、最年少は2歳の女の子(@_@;)
ちょこちょこ歩きながらボール持ってたら誰もタックルできないという…最強萌え姿。
さらに、指導者には80歳代の現役ラガーマンもいてびっくり(@_@;)最強ですやん。


小学生たちは、みんなカンタに気を使ってくれて、
「名前なんて言うん?」「これ俺、使わんでもええけん使って」「カンタ行け~」と声かけてくれて、
男の子ばっかりですが、みんなホンワカしてて、いい感じでした♪

保護者会もみんないい感じの方ばっかりで、
ワタシもちょっと一安心!(^^)!←これもポイント…。

珍しいスポーツなので、それもカンタの自信に繋がるといいなあと思います。


そんなこんなで、ラガーマン3人+マネージャーの誕生です。




おまけ画像
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ラガーマン・ゲンタ。


↓ワタシも女子ラグビー始めよかね。

春はすぐそこ

本日、寝る前に特大の雷を落としてしまったワタシ。

もちろん、カンタはスネくれてました。

納得がいかず、布団の中でプンプン言ってるカンタに

「怒った顔して寝たら、嫌な夢みるかもよ?」と言ったら、


「おこったら、あいてもおこる。わらったら、あいてもわらう」

3歳のゲンタに言われてしまいました、33歳ワタシ…。

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。



さて。先日、カンタは小学校の仮入学を終え、制服にお道具に、すっかり小学生モード。

ゲンタも、本日保育園の仮入園を終え、「さくらがさいたらいくけんね」と少しずつ心の準備中。

二人とも新しい生活が始まります。

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なーんか、あっという間やな。
子ども達の成長はとっても嬉しくて眩しいんだけれども、
もっともっとゆっくり大きくなってくれー、
母ちゃんついて行けんぞー。やりたいこと、してやれてないぞーと思うことも多々。

ワタシが小さい頃は、隣町に行くのも前もって予定してから行ってたし、
車2台ある家もまだ少なくて、お母さんが車乗れない人もたくさんいた。
保育園や幼稚園のお迎えも、徒歩だったり自転車だったり、
帰り道でお花摘んだり、水たまりで遊んだり、
日常の中に「親」との時間がゆっくりあった。
家に帰ってからも、紙粘土したり、工作したり、トランプや、すごろくしたり。
親になって思うけど、どんな風に時間を作ってたんだろうと思う。
今ほど、便利じゃない時代。
ピッとボタンを押せば、全自動でなんでもできる時代ではない。

一人ひとりの時間は、同じはずなのに、
24時間も、巡る季節も、同じはずなのに、
経済も、物も、なにもかも豊かになっているはずなのに、
経験も、親との時間も少なすぎる今の子どもたち。


職場では80歳90歳のじいさんばあさんと過ごす。
ボケてても、子どもの頃に遊びこんだ技は、今でも体に染みついて残っている。
めんこ、コマ回し、お手玉、子守唄。

「70年ぶりくらいじゃわ」と言いながらも、
体が覚えている技や歌。


カンタやゲンタが80歳、90歳になったとき、
体に染みついた技や遊びがあるのだろうか。
今、毎日、思う存分遊ばせてやっているのか。
不安になってくる。

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今日はゲンタが先に寝たので、カンタとゆっくり布団の中で話した。
保育園のクラスの中で、ゲームやテレビ、スマホの話になったらしい。
カンタは知らない話題が多く、「知っているグループ」と「知らないグループ」に分けられてしまい、
それがものすごく辛かったらしい。

カンタ「知らんことってええことなんよね?」
ワタシ「そうやねえ。例えば人を傷つけたらいかん、とか、いじめたらいかんとか、
    人と会ったら挨拶する、とかを知らんことはいかんと思う。
    でも、テレビとかゲームとか、お勉強とか、知らんけん言うて、悪いわけじゃないよね。」
カンタ「でも知らんかったら、そんなことも知らんのん?ってバカにされるんよ」
ワタシ「知らんくても、バカにしたらいかんよね~。教えてくれたらええのにね~」
カンタ「でも、教えてくれんのよ。他の人に聞くのもいかんって言われるんよ」

ワタシ「カンタは、みんなが知らんことも知っとるときあるし、その反対もあるし、
    人それぞれ知っとることも好きなことも違うけん、
    それでええとかあかは思うんやけどね~。
    知らんけん言うて悪いわけでもないし、すごいわけでもないんやけどね。
    でも、そう考えられん人もおるってことやね」

カンタ「心が強いってことは、きっと他の人のことをバカにせんってこと。
    知りたいいう人がおるんやったら、教えてあげないかん。
    カンタはそう思うんやけど、みんなそうじゃないんよ。
    カンタが言うても、みんな聞いてくれんし、カンタが言うことは間違っとるって言われるんよ」


社会の縮図が、小さな子どもの中にもある。
多数派と少数派。
もし、少数派が正しいことを言っていても、圧倒的多数により消される。
正しいことを正しいと言い続けていても、
いつか「自分が間違っているのか」と立ち止まってしまう。

応用が利きにくいカンタは、何度も心を折りながら、それでもワタシにぶつかってくる。

「かあかは、そうっていうけど、他の人は違う」
「かあかが間違っとる。友達はこう言う。先生はこう言う」

自分が正しいということを確かめながらも、人と違うことが嫌いなカンタに、
世の中のことを説明するのは難しい。


ワタシ「例えば、白い紙があるとする。それで何ができると思う?」
カンタ「飛行機を作る。手紙を書く。切って折り紙を作る。工作する。迷路を書く…」
ワタシ「天ぷら揚げたときの油きる紙にもなる」
カンタ「すごっ!」
ワタシ「たぶん、まだまだある。一枚の白い紙は、考え方によったら何にでもなるんよ」
カンタ「でも考える力がないと、絵描くくらいしか思いつかん」
ワタシ「そう。絵を描くことすら、思いつかんかもしれん」
カンタ「飛行機を折ったことなかったら飛行機も作れん」
ワタシ「そう。心が育つってことは、いろんなことをするってことなんよ。
    やってみる、ってこと。考えるってこと。考えていったら答えは一つじゃないかもしれん。
    テレビ見るってことは、それしかできん。
    電気が無いと、テレビは見れん。テレビが無い場所ではテレビも見れん。
    そんなとき、どうするかってことなんよ。
    何もないところで、自分に何ができるかってこと。
    可能性っていうんよ。
    とうともかあかも、それが大事やと思っとる」
カンタ「やけん、昔の人はえらい」
ワタシ「なんで?」
カンタ「だって、何もないところから自分で作った」
ワタシ「何もないところからええもんいっぱい作ってくれたのに、
    なんで今の人はそれを大事にせんのやろ?
    便利なもの便利なものを求めて、便利すぎるものができた。やけん考えん。工夫しようとせんのよ。」

カンタ「考えんってことは、感動もせんってことかもしれん。
    だって、カンタは虹見たら、感動する。
    きれいなけど、ただのきれいじゃないんよ。
    雨が降ったあとじゃないと出んし、ラッキーじゃないと見れんのよ。
    色もいろんなんがあるし。
    やけん感動する」
ワタシ「カンタは普段そんなこと考えとったんや~」


…とこの辺でカンタが寝ました。

全部合ってはないけど、だいたいこんな感じ。

結論は「本当の豊かさ」みたいなところに持っていきたかったけど、
寝てしまったので、また次回。
機会があったら、カンタと話してみようと思います。

それにしても、6歳のカンタと話すのは楽しい。
視点が豊かなおかげで、
こっちがいろいろ気付かされ、結論を導いてくれます。
話の展開はちぐはぐですが、そう来たか~~~~!そう来るか~~!と、
まるで行き先決めてない旅行みたい。


子育てにおいて、
周りでは日々ものすごーい状態が繰り広げられていて、
見たり聞いたりするたびに、
それが少しずつワタシの心を蝕んでいたのですが、
カンタと話すことで、浄化されました。


そして、冒頭のゲンタの言葉。
「おこったら、あいてもおこる。わらったら、あいてもわらう」を胸に、

明日こそ、笑ってる母ちゃんでいよう。

すべては自分次第。


↓さー。はやくもこんな時間。
 カンタが寝てしまった後、5分くらい熟睡してしまっていたワタシ。
 おかげで、今もなおギンギラギン。

拝啓 かあか。

先日、カンタが手紙をくれました。


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かあかえ

いつもいろんなことをしてくれてありがとう。
かあかせかいいちすきまたあそぼね。かあかわなんのたべものがすきですか。
かんたわかあかしんでいてもいきのこてがんばります。
かあかよわいところをなおしてください
かんたより かあか



泣!!(T_T) 嬉!!(>_<)



「かあかが死んでいても生き残ってがんばります」

そして

「弱いところをなおしてください」

ついつい込み上げてくるものがありました。


…腹の底から…。



そして、カンタからの手紙を読んでいるワタシを見て…



もう一通が届く。

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キャヒ~~~~ン❤

ゲンタ「何て書いてあるでしょ~か?」

ワタシ「かあかがだいすきです。結婚しようね。かあかはとっても美人です。って書いています」



ゲンタ「正解!」


\(◎o◎)/!


↓モテ期、到来の33歳、春。

 年下大歓迎。


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gday

Author:gday
田舎暮らしは蜜の味。

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